No.1 目地を補修して、一枚の石版に見えるようにしました。



No.2 目地を補修して、模様の違う石版を一枚の板に見えるように色合わせしました。



No.3 ロットによって色味が違ってしまうため、不足してしまったタイルを無地のものにし、
現場にて色合わせしました。



No.4コンセントの位置をずらしたため、空いた穴を他の御影石で塞いで切り込み部分を色合わせ補修しました。