構造体の一部で約1000㎡程、全面的に不純物やコールドジョイントが発生してしまったコンクリート 打ちっ放し パネコート仕上げの補修をしました。


築20年の左官総シゴキされた打ちっ放しコンクリートの擁壁をパネコート風に化粧補修しました。


車庫を兼ねた住宅基礎の打ちっ放しの仕上がりがいまいちだったため、補修しました。


打継から上部の色味に合わせて、下部を全面的に色合わせしました。


右下が黒く、左上にかけて白くなっていく感じに合わせて、極力綺麗なところは弄らないようにしてコールドジョイントをボカしました。


全体に雨垂れ、ピンホールがひどいので、全面的に補修しました。


ジャンカを補修しました。


打継から下がジャンカに成ってしまった為、左官で補修した後、色合わせしました。


全面的に脱型後の仕上がりが良くなかったので、全面的に補修しました。


こちらは築10年程の改修です。高圧洗浄後に全面補修しました。


全面的に仕上がりが良くなかったので、左官総シゴキした後に色合わせしました。


ポンプ跡を消して欲しいとの要望から色合わせしました。


ジャンカを補修しました。


コンクリートブロックの壁を打放し風に色合わせしました。


下部の黒く成っている部分を、上部の白っぽい部分に合わせて色合わせしました。


全面的に仕上がりが良くなかったので、全面的に色合わせしました。


コールドジョイントを消して欲しいとの要望から、色合わせしました。


埋まっていた桟木を取り除き、補修しました。


コールドジョイントを補修しました。


打ちっ放しの天井に、配線を通すために空けた大きな溝を埋め戻して補修しました。


トンネルの上部が黒くなっている部分を、白っぽい部分に合わせて色合わせしました。